VIO脱毛はこれからのエチケット

2019/12/20 ブログ

VIO脱毛はこれからのエチケット

 

若い人たちの間では、ワキ脱毛やアンダーヘアケア(VIO脱毛)は当たり前になりつつありますね。

40代50代からの人にも人気が出てきています。

でも、カミソリや脱毛(除毛)クリームでは、また生えてくるし、肌荒れを起こしたり、結構トラブルが多い事をご存知ですか?

先日お越しになったお客様は

「いつもはカミソリで剃ってたんですが、すぐに生えてきてチクチクして困るんです。」って。

別のお客様は、

「ネットで人気の脱毛クリーム買ったけど、肌が負けて、かぶれて酷いことになったの」など。。

 

 

あらま。

美容機器で脱毛する方が6〜8回位でほぼ無くなるから確実ですやん!

医療脱毛のレーザーは、痛かったり熱かったりで、肌の弱い人には向きません。

 

そしたら「サロン脱毛」の方がアトピー持ちや、痛みに弱い人でも脱毛できるのでおすすめです。

サロンでのワキ脱毛やVIO脱毛なら、何回か脱毛しているうちに徐々に減っていき、お肌もついでにキレイになるのです。嬉しいでしょ!

期待以上の価値を提供できると自負しています❣️

 

介護脱毛はエチケット

「自分が介護をされる立場になったとき」の事を考えて
実際に介護をした経験のある方はもう始めている人が多いのです?!

介護をされるときのための 大阪 美容介護脱毛専門サロン ビューティケア嶋田での介護脱毛についてご紹介します。

下の毛(VIOゾーン)のムダ毛というのは介護時の排泄物の処理を行う際に介護者の負担になります。
アンダーヘアに排泄物を残してしまうと皮膚が荒れてしまったり感染症になったり、しっかりと処理をして確認する必要があるのです。

私自身も介護経験があり、お下の毛(アンダーヘア)はない方がよいというのは実感していました。

 

元気なうちには考えずらい介護をされる情景、「排泄介助」。

実際にご自身が介護を経験した時にその本当の大変さがわかるというもの。
今、介護脱毛を希望しているのがまさに40代、50代とまだまだ元気な介護者側の世代なのです。超高齢化の伴い、新常識になりつつあります。

いずれ訪れるかもしれない「その日」に備えて、娘や孫、ヘルパーさんにお世話をかけさせないためにも、デリケートゾーンを脱毛することで「不安」を減らしましょう。

 

回数は:VIO脱毛は大体6回~8回位

通う間隔は:初回から2回目は2か月以内、3回目以降は2~3か月に1度です。

 

今や 

介護脱毛はエチケットなのです!