大阪一輪車競技会は終了

2019/06/23 ブログ
一輪車競技会の前の注意説明

2019さわやか第38回 
「大阪一輪車競技会」
無事終わりました。

とりあえず今回で一区切り。

スタッフの高齢化で、ここ何年か話し合いがありました。 引き継いでくれる人があるのかないのか。

 

今まで、一輪車マラソンや競技会では必ず柔道整復師の主人が救護係。

転倒によるズル剥けや打撲、亜脱臼、目の痛み、頭痛、吐き気、やけど、腹痛など、
主人が、整復したり、気功治療したりで救急治療は腕が物を言いました!

どんなケガや症状でも対応できたから。その辺はとても尊敬しています!

で、25年に渡る主人の救護係と、
私の受付、計測係も終わりました。

 

計測係も、機器を動かすメインが1人、

あと、ゴールスイッチを押す係が6人、参加者が多い時は8コース目一杯なので8人。

テントの下で目を凝らして。同着かどうかわからない時はスマホのビデオ判定を使いました。

 

楽しかった一輪車関係の行事、色々学ばせてもらいました❣️


もと嶋田整骨院で、今はビューティケア嶋田のサロンのメニューに 美容整体 として主人の施術は組み込んでいます。